うなぎ時任 | 東京・麻布十番のうなぎ店
UNAGI TOKITOU
ご挨拶Concept
鰻とフレンチの融合麻布十番の路地に建つビルの2階。白い暖簾の先に、釜戸と8席のカウンターがあります。
店主の時任恵司は、創業200年以上続く鰻の名店「麻布野田岩」で15年間、技術を磨きました。その後パリへ渡り、ヨーロッパの食文化を学んでいます。2018年6月に開いたこの店は、そこで得たものを鰻の上で重ねるための場所です。
目の前の釜戸の炭火で焼き上げるうな重には、修業先で身につけた仕事がそのまま残ります。同時に、白焼きにキャビアを合わせ、蒲焼をバンズで挟み、赤ワインで煮る一皿も並びます。5月頃から12月末にかけては、希少な天然鰻も扱います。
カウンターの正面が調理場です。焼き上がるまでの手元を見ながら、店主が選んだワインや日本酒とあわせてお楽しみください。
店主Chef
時任 恵司
Tokitou Satoshi
1984年生まれ。埼玉県秩父市出身。
創業200年以上続く鰻の名店「麻布野田岩」で15年間修業。複数の店で料理長を務めたのち、パリへ渡りヨーロッパの食文化を学ぶ。2018年6月、麻布十番に「うなぎ時任」を開く。
写真Gallery
ご利用にあたってNotice
- ドレスコード
- スマートカジュアル(Tシャツ、短パン、サンダルでのご来店はご遠慮ください)
- お子様の同伴
- ご利用いただけません
- ご来店時間
- ご予約の5分前にご到着ください。ご連絡なくご予約のお時間を過ぎますと、キャンセルとなる場合がございます
- アレルギー・食事制限
- 苦手な食材やアレルギーがある場合は、必ず事前にお申し付けください。広範囲に召し上がれない食材がある場合はご予約を承れません
- お酒の持ち込み
- ワイン・シャンパンのみ承ります(6,000円/本)
- キャンセル
- ご予約の3日前より、お料理代金の100%をキャンセル料として申し受けます
- その他
- 過度な香水や柔軟剤の香りはご配慮ください